- 知識 情報や概念を想起する
- 理解 伝えられたことがわかり、素材や観念を利用できる
- 応用 情報や概念を特定の具体的な状況で使う
- 分析 情報や概念を各部分に分解し、相互の関係を明らかにする
- 総合 様々な概念を組み合わせて新たなものを形作る
- 評価 素材や方法の価値を目的に照らして判断する
2001年にはその改訂版が、ブルームの後継者らによって開発
- 記憶 理解 応用 分析 評価 創造 「認知過程」の次元軸と、
- 事実的認識 概念的知識 遂行的知識 メタ認知的知識 「知識」の次元軸という
- 2軸の掛け合わせによる2次元の表
https://news.yahoo.co.jp/byline/otatoshimasa/20170616-00072205/
(2017年6月メモ)
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